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オパクス・グループ
ヴェルジ産(Brazil Rio verde) 1999 ヴェルデ川産・Rataj便のものは国内外でオパクスとして認識されているタイプ。ウルグアイ産は形状・生長具合などが異なるものの、このグループに入れて良いと思われる。
このタイプ以外をオパクスと呼ぶことに対しては疑問を感じざるを得ない。
Rataj便 2000.4
ウルグアイ産(Uruguay) 2002.5
ポルトアレグレンシス・グループ
ポルトアレグレンシス(産地多数?) 1990年代後半 通常、ポルトアレグレンシスは大型種となり、葉脈は7本。
サンタマリア(Rio Santa Maria) 2001.5〜 葉は捩れがやや少なく、面長。それでも葉脈は7本になる。
スーパーウルグアイ(Uruguay) 2002.5 葉は細くとも葉脈は7本見える。寝そべるタイプか?
ウルグアイ産(Uruguay) 2002.5 若干雰囲気が異なるか??
ミランダ産(Uruguay/Miranda) 2003.1 現状ではこのグループに含める。
アロヨ デゥ アイグア(Uruguay) 2003.6 現物が見れてないため、とりあえずここに含める。
パラグアイ産オパクス・グループ
パラグアイ産(Paraguay) 2001.5 初めて入荷した葉先が尖り、脈が乱れるタイプ。
sp.ラウンドリーフ(Uruguay) 2002.5 完全水上で入荷した丸葉
ウルグアイ産2便目(1)(Itapebi Rio Chico) 2002.11 オパクスの名前で入荷したがラウンドリーフと同じ
イボレ産(Uruguay/Ibore) 2003.1 同じくオパクスで入荷。やや大型のタイプか、脈は7本。
ポルトナロー・グループ
ポルト・ナロー(Rio dos Fugunged) 1999〜 やはり葉幅は狭い。小型タイプかと思われる。
sp.サンパウロ 1990年代後半 小型タイプの特徴が見られる
sp.パラグアイ ヴィラソン(Paraguay) 2002.9〜 葉幅が狭く寝そべりやすい。
sp.ポルトエスペランサ 2002.6 入荷ルートが異なる。
オパクス サンタマリア川産1便目 2003.1 入荷時は丸葉であったが、展開すると細葉になった。
オパクスラージリーフ・グループ
ラージリーフ 2000 旧タイプと共にオパクスとして入荷。丸葉細葉と変化する。
マサンバラ産 2003.1 入荷時はやや大きく丸葉であったが葉脈が少なかった。
スーパーオパクス 2003.1 入荷サイズが最も大きく、別タイプとも思われた。
旧オパクス・グループ
旧オパクス 2000 先尖りで葉脈が少ない。かなりの大型種。
オパクス・サンタマリア川産2便目 2003.6 旧タイプの特徴が見られるのでこのタイプであろう。
サターン・グループ
サターン2000 2000.6 このタイプは生長が独特で、葉の形状が安定しない。
ゴンサロ川産 2003.2 2000の進化版か?より安定して育つが、凹凸が緩い。
イビラプイタ産 2003.4 ゴンサロと同タイプと思われる。